【現在確認されている不審メールの一例】
1.メール送信者の表示名と送信元アドレスに
相違がある。
(弊社の社名や社員の名前が表示されていますが、
送信元のメールアドレスは、本来の
(@legal-holdings.co.jp)とは全く異なるものとなっております。
2.メール本文の最初に、弊社または弊社の社員が送信したかのよう
に(●●●●@legal-holdings.co.jp)のアドレスが記載されている。
3.開封させることを目的とした、
「アルファベットの羅列」または「ご入金額の通知」
のwordファイルが添付されている。
4.メール本文に「ご入金額の通知・
ご請求書発行のお願い200_2019_●‗●」
と記載があり、「添付いたしますのでご確認ください。
内容に齟齬がございませんでしたら、
黒線太枠内をご記入いただき、
社判を捺印の上、下記、住所までご郵送くださいませ。」
との内容になっている。
なお、不審ななりすましメールは
弊社の社員が送信したものではございません。
受信された際は、添付ファイルの開封を行わず、
メールごと削除していただくようお願いいたします。
万が一、皆さまのパソコンで弊社の社員を装った
不審なメールの添付ファイルを開封された場合、
お手数ではございますが、直ちに御使用中のパソコンから
LANケーブルを抜き、御社のセキュリティ管理者に
ご報告いただくなど、必要な措置を講じていただきますよう
お願いいたします。
また、皆様におかれましても
ウィルスの感染がないかをかご確認いただき、
直ちにセキュリティソフトでウィルススキャンを
実施していただくよう、お願いいたします。
本件に関してのお問合わせは、
リーガル・ホールディングス株式会社
経営管理部までお願いいたします。
TEL(06)6131-8377