本来資格の取得は評価されるべきです。
しかし、最近の人事担当者はちょっとひねくれていて、資格をたくさん持っている人をマイナス評価にします。
その点は、気をつけてください。。
本来資格の取得は評価されるべき。というのは当然です。そのための資格制度でありそれが前提条件になっています。
就職先の業務と関係なければマイナスに評価するといった巷の理屈はおかしいです。
採用担当者および求職側の共通見解として
資格取得=仕事ができる ではないということが確立されています。
つまり、仕事と資格が独立の関係になっており
そうだとすると、たとえ、求職側が業務に関係ない資格を持っていても何ら不思議のないことであります。
また、資格に関連性がないこともおかしいことではありません。それをマイナスに評価するということはおかしいです。
法律系資格を持たないのに独占業務をやらかして、法を犯しているプロ詐欺師のほうが犯罪者だし危険な行為なのではと思います。
資格を持たずに法律の知識だけでコンサルタントができるのなら、資格保持者の存在意義がなくなり、血のにじむような努力を完全否定することになります。
実務がどうのこうのほざいているプロ詐欺師は、資格取得という大前提を忘れている気がします。
実務がどうのこうのという人間は、昔ワルだった体質が完全に抜けきれていないのでしょうね。
そして、プロ詐欺師は今まで数千万円の金を騙し取ってきましたが、
プロ詐欺師は「俺は努力もせずに大金を得る権利がある」とでも勘違いしているのでしょうか?
完全に某独裁政権ですね。