フォーラム › フォーラム › アフェリエイト・オンラインサロン詐欺 報告相談 › ワンデイキャピタルゲインと副業出版に対しての返金について
- このトピックには31件の返信、1人の参加者があり、最後にhanikamiにより5年、 4ヶ月前に更新されました。
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マオゲスト
この販売者人によって対応がかなり違うみたいですよ。
私もみなさんと同じ返金理由ですが全く話になってません。
なんかみんなつぎつぎに返金してるからこのままだと報酬無いから販売者焦ってると思うな笑
だから返金の方向に行かないのかもと思っちゃったりして。。
販売者と話しても私の場合時間の無駄ですのでASPと話し合っています。
っていうか、振り込みで購入したのが間違いでした。。
カードなら返金あっという間なのに。。
最終的に返金されなかったらむかつくので告訴するつもりですが、やはり裁判となると面倒ですね。saisanゲスト本日消費者センターの指導どおり、カード会社に返金要求の手紙とセールスレターと商材を一部抜粋コピーしたものをセットで特定記録郵便にて発送しました。
結果はまた追って報告します。雷ゲスト販売者にいくら虚偽や内容の相違を伝え返金要求しても無駄なので、副業出版に抗議中です。
電話の方が早いと思ったのですが、番号ありません。
メールなので、返信がかなり遅く時間がかかりますが、金額を取り返すまでは頑張りたいと思います。
なるべく一人で解決したいですね。saisanゲスト雷さん
私も副業出版に返金要求のメールをしたのですが、回答は「キャンセルに関しまして、購入者利用規約にございます通り、弊社が直接お受けすることは致しておりません。」でした。
おそらく副業出版は難しいと思われます。
消費者センターの指示どおりカード会社(デビット払いでしたので正確には銀行)に返金要求書を送ったのですが、そのあとに消費者センターに電話をしていただいたところ、決済代行会社の「ZERO」にコンタクトを取ってくれとの事。
再度「ZERO」に返金要求書を出すつもりです。
消費者センターいわく、これでほぼ返金出来るとの事。
結果はまた追って報告いたします。雷ゲストそうですか。
カードなら返金簡単ですよ。
私の方は、今日副業出版から返事があり、販売者とのやりとりや、虚偽についてなど詳しく教えてほしいという返事でした。
販売者と返金のトラブルが長続きしている場合は強制介入し販売者の意思に関係なく返金手続きしてくれるそうです。
返金の方向に順調に進んでます。ふんどしゲストワンデイキャピタルゲインについても、
F行政書士の解約事例のってました。最終手段として参考までに。
http://www.fukuwi2.com/ex/ex30.htmしのゲスト先週100%返金されました。
F行政書士等頼まず国民生活センターに相談したほうがいいです!F行政書士は訴訟起こしても返金は難しいとか言ってました。行政書士にお願いした場合、回収できないほうが可能性高いと思います。
行政書士で返金されましたという話聞いたことありません。皆さん注意してください。リカゲスト私はASPに介入してもらいましたよ。
消費者センターは最終手段でしたが自分だけでいけました。あんしんパパゲストしのさん、
私は、今年の初めにF行政書士でワンデイキャピタルゲインを返金してもらいました。
また、F行政書士で検索すると、いろんな商材について結構前から対応されてるみたいですけど、「お願いして返金されなかった」という話は、少なくともこの掲示板ではみあたりません。
どちらにせよ、手段の一つだと思いますので、最初から除外するべきではないとおもいますよ。しのゲスト私は国民生活センターに相談しその相談員から言われた内容を書いて書面を送りました。
国民生活センターに電話すれば被害者が多いと思うのでデーターがあると思います。その為、すぐにでも取り扱ってくれると思います。頑張ってください!前田ゲストしのさん
お答えいただきありがとうございます。
実は、質問を投稿するスレッドを間違えてしまっていたので、
私の質問は削除させて頂きました。
ただ、お答えいただいた内容は大変参考になりました。
ありがとうございました。あ 2号ゲストあ=しのじゃん。
しかも、今流行りの悪徳アフィリエイターと見た。
敵対する商材は国民生活センターを奨める手法も、そのまんまだし。あ 2号ゲストまあまあ、無理すんなよ。
さては、F井になんかされたか?せっかく売れた商材、解約されたとか。マカゲスト確かにこういうとこに書き込む奴等って必ず語尾に「w」つけるよな。。
2chとかキモすぎしのゲスト商法商材を100%返金してもらってからここの書き込みを見ていなかったのですが『あ』という名前で書き込みはしておりません。
行政書士をお願いしなかった理由としては
行政書士にお金を払って取り返すなんて馬鹿らしいと思ってしまいました。
私は国民生活センターに問い合わせをし、国民生活センターの方が言ったとおりに文面を書きました。
すべての交渉は国民生活センターの担当の方がしてくださったので私自身やったことは、情報商材の差異について書いたレポート提出だけです。
それだけで、100%返金されました。
もしも行政書士の場合、50%ぐらいになってしまうのでは?
それを考えたら国民生活センターに問い合わせして相談してもらったほうがいいと思います。 -
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